世界の変化を、意思決定へ。

01:世界中のテクノロジー系展示会を、20年以上独自に継続観測
02:一次情報から、事業化につながるインサイトを抽出
03:レポート提供のみならず、アナリストが意思決定に伴走支援

NEWEST REPORT

最新レポート

 Report No.2606-01

Computex 2026 

目次構成

概要、ファインディングス、サマリー、主要出展社情報、テーマ別情報、カンファレンス情報

仕様

PDFデータ納品(50~70ページ)

特典

専任アナリストによる事後報告会(1.5h) 
※遠方訪問の場合は別途費用が発生します。

発行予定日

7月上旬

 Report No.2606-02

MWC上海 2026

目次構成

概要、ファインディングス、サマリー、主要出展社情報、テーマ別情報、カンファレンス情報

仕様

PDFデータ納品(50~70ページ)

特典

専任アナリストによる事後報告会(1.5h) 
※遠方訪問の場合は別途費用が発生します。

発行予定日

7月下旬

ABOUT

展示会から見える、
産業変化の「兆候」を読み解く
私たちは世界の産業変化を時系列かつ多角的に観測しています

世界を観測し、未来の事業へ接続する。
私たちは、グローバルな主要テクノロジー展示会を定点観測する「産業観測機関」です。

20年以上にわたり、CES、MWC、Hannover Messeなどの現場から、技術実装、産業構造、社会変化の兆候を分析し続けてきました。私たちのミッションは、情報のキュレーションに留まりません。
捉えた兆候を、クライアント企業の次なる事業開発や戦略立案のリアルな推進力に変えることです。

年間10以上の海外展示会へアナリストを派遣し、網羅的な一次情報を収集。80ページ超のメインレポートをはじめ、ファインディングスや注目企業分析として結晶化させます。そして、報告会や対話のプロセスを経て、情報を実効性のある「知恵」へと昇華させ、実際の意思決定と事業化まで並走します。

THREE CORE VALUES

P.P.Communicationsが選ばれる3つの理由

ネット上にない一次情報

私たちは、依頼型視察ではなく、独自テーマに基づき世界の展示会を継続観測しています。
展示そのものだけでなく、企業間の共通項、政策との接続、来場者動向、空間演出、スタートアップ配置まで含めて分析。ネット上には残らない“現場の兆候”を抽出します。

継続観測による変化分析

単発の展示会視察では見えない変化があります。
私たちは20年以上、同じ展示会を定点観測し続けることで、技術の成熟、産業構造の変化、企業戦略の転換を追跡しています。
重要なのは「何が展示されたか」ではなく、「何が変わったか」です。

伴走型インサイト

私たちの役割は、レポート提出で終わりません。
事後報告会や対話を通じて、資料には書き切れない現場の熱量や空気感、そして事業化への示唆を共有。
アナリストが、クライアント企業の意思決定と事業開発に伴走します。

<活用例>

Input

戦略的インプット(レポート納品)

現場一次情報による「文脈」の提供

Process

思考の同期(事後報告会)

個別課題への深掘りと社内勉強会

Output

事業成果(社内承認・事業化)

エビデンスに基づいた新商品開発・PoC

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